浦和の調ちゃん第3話あらすじと感想!ついに十万石まんじゅうが!

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埼玉県さいたま市に8つあるという伝説、いや、本物の駅「浦和シリーズ」。
「浦和」「南浦和」「北浦和」「東浦和」「西浦和」「武蔵浦和」「中浦和」
そして、「浦和美園」。どうですか、このラインナップ!

「何もない」と言われ続けている埼玉ですが、「浦和」だけでもこんなに!

さて、今週の『浦和の調ちゃん第3話/風、語りかける今日この頃』の感想、
あらすじ、いってみましょー!

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浦和の調ちゃん第3話あらすじと感想!風が語りかけます!

ついに舞台は調ちゃんたちの所属する「鉄道部」へ!そして、新たに鉄道部
部長の道祖土緑と部員の田島桜が登場です。

緑部長はおっとりした感じの和風美人?やさしそうなおねえさまですね。
緑部長は部員が来なくても心配な様子なしの天然。桜はおとなしめな子?

そんな二人のいる鉄道部の部室に……調ちゃん、南、常盤の3人が。

部室にあったあの埼玉の誇る銘菓「十万石まんじゅう」を見つけた調ちゃんは、
もう大騒ぎ。ええ、大騒ぎです……。

「うまい、うますぎる」埼玉県民ならずとも知っていると思われるあの
十万石まんじゅうのCMのキメ台詞も思わずとび出す始末。

緑部長ほどではないけど、スイーツ好きの常盤ですが、ダイエット中のため
十万石まんじゅうを南に取られてしまい……

「ダイエット中なのに全然変わってない」とうっかり言ってしまった南は
常盤にブチのめされてしまいました。常盤つえーなwww

鉄道部員は全部で5人いるはずなのですが、ついつい「4人?」と口走った
調ちゃん。桜はすっかり忘れられていた模様。

桜はね……桜区はね……埼玉大学だってあるんだからー!!※私情です

十万石まんじゅうは本当にうまいうますぎる?

桜のことを忘れていたおわびに、桜に十万石まんじゅうを渡してあげる調ちゃん。
わくわくしながら「アレ言わないかなー」。

アレって「うまい、うますぎる」ですよ……。たしかに耳から離れない魅惑の
フレーズですけどね。

「どれだけ(十万石饅頭が)好きなの」と常盤にきかれて「常盤と同じくらい」と
調ちゃん。これ、照れちゃうなー///

「くらべられる意味がわかんないんだけど」とぼそっとつぶやく常盤だけど、
本当はすっごくうれしいはずだよね☆

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で、埼玉にはなんの縁もない私なんですけど、埼玉在住の友人に連れられて
『十万石まんじゅう』のお店に行ったことがあります。

「風が語りかけます」「うまい、うますぎる」のセリフを先に知ってたので
もうどっきどきで食べてみました。

……はい、これが埼玉の味なんですね。以上。

『十万石まんじゅう』は楽天でも売ってますよ。なんでもあるな、楽天。

『浦和の調ちゃん』には、まだ登場していないキャラクターがいますね。
第4話以降はどんな展開になっていくのでしょーか?

これからも『浦和の調ちゃん』見逃せないね!

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