劇団ひとり、5年ぶりの「徹子の部屋」にて愛娘・千花ちゃんを語る!

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本日20日、芸人、そして『陰日向咲く』でデビューした小説家であり、自身の作品
『青天の霹靂』の映画監督を務めるなど、大活躍の劇団ひとりさんが5年ぶりに
『徹子の部屋』(テレビ朝日)に出演し、愛娘のエピソードを語りました。

劇団ひとり

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劇団ひとりいわく子作りに苦労しました

「子どもはすぐに授かれるもの」だと思っていたという劇団ひとりさん。

ところがしばらく経っても授かることができず、基礎体温に気を付けたり、病院に行って
いろいろ調べたりしたとのことです。

なかなか授かれないなと思いつつ1年ちょっと経ったある日、奥さんの大沢あかねさんが
尿で妊娠結果のわかる妊娠検査薬を購入。

トイレで調べたところ、検査結果がよくわからない微妙な結果に。
妊娠していたら検査薬の窓枠に縦線が入るのですが、うっすらとしか入っていなかったのです。

妊娠検査薬は2本入りでもう1本あったので「どうする?」「もう一度調べる?」と
夫婦で話し合った結果、なぜか男性の劇団ひとりさんが検査をすることに!

当然、妊娠している結果が出るはずもなく縦線は全く入っていなかったとのこと。
ということは、うっすらではあるけど縦線の入っていた大沢あかねさんの結果はご懐妊?

ということで病院に行ってみたところ、おめでたということがわかったそうですよ。
今でも検査した時の2本の妊娠検査薬は大切に持っているとのこと。

劇団ひとりの娘の名前は千花ちゃん

生まれた日の誕生花が『ホウセンカ』だったことから千花(せんか)ちゃんと
名付けられた娘さん。花言葉は「私に近づかないで」らしいですよ!

「女の子なので身持ちが堅いほうがいい」という劇団ひとりさんですが、
いくらなんでもちょっとこの花言葉はかわいそうな気がしますね。

劇団ひとりさんの本名は、川島省吾(かわしましょうご)さんといいます。
娘さんの名前を苗字と続けると、川島千花(かわしませんか)ちゃんになります。

「交わしませんか」

これは狙ったのでしょうか!面白いですね。

千花ちゃんはアンパンマンが大好き

千花ちゃんの最初に覚えた言葉は「パパ」「ママ」、次に覚えた言葉は
「アンパンマン」だそうですよ。

ママの大沢あかねさんが仕事でいない日、千花ちゃんにご飯を食べさせていた
劇団ひとりさんは「ごちそうさま」を言わない千花ちゃんを叱りました。

「ママ!」と泣いてママに助けを求めた千花ちゃんに「ママは仕事でいない!」と
言うと、今度は「アンパンマン!」と叫んだそうですよ。それほどアンパンマンを
頼りにしているんですね。

残念ながらパパの完敗であまりの可愛らしさから、千花ちゃんを許してあげたそうです。

千花ちゃんは大杉漣がパパ?

パパの劇団ひとりさんやママの大沢あかねさんがテレビの仕事をしていることを
もう理解しているという千花ちゃん。

一回ほど謎の出来事が起こったそうです。

劇団ひとりさんがテレビに出ているのを見ると「パパ」と言う千花ちゃんが、
なぜか大杉漣さんが出ている時に「パパ」と言ったらしいのです。

「似ても似つかないじゃないですか」「うちの奥さん、大杉漣さんと何かあったんじゃ
ないかと…」と劇団ひとりさん。たぶん何もないと思いますよ!

千花ちゃんのことをうれしそうに語った劇団ひとりさん。本当に愛おしくてたまらない
のでしょうね。千花ちゃんはまだ3歳。可愛い盛りですね。
これからもたくさん楽しいエピソードを聞かせていただきたいと思います。

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